2011年1月10日月曜日

米失業率大幅改善 9.4%

0.6%の改善。改善って言ってもまだ9%もある、病める国アメリカ。日本でも5%近くと先進国の失業率はうなぎ昇りだが今回アメリカが改善の兆し、なのだがこれは統計上の率だから実質失業率は半端じゃなく多いはずだ。
現実アメリカ経済が日本を牽引してるので良い兆しと言えば良いのだが・・それにしても世界的な先進国の不況は先が見えない。何かの歯車が狂ってしまったんだろうなぁ・・・

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